OUMIスポーツカイロプラクティックが選ばれる理由


最近は多くの治療院やカイロプラクティック・マッサージ・整体などがあるため、どこに行けばいいのかわからず迷ってしまうという声をよくお聞きします。通いやすい・先生が面白い・腕が良いなどいろいろな理由で決められることが多いですが、ここでは当オフィスの特徴・選ばれる理由を今まで利用された方々や選手達の声をもとにOSCはこんなところですよということを紹介していきます。

 

❶立川市エリア唯一の米国国家資格カイロプラクティック


「教育背景がしっかりしているので信頼できます。」

 

日本では法制化などの整備がなされていないカイロプラクティックですが、発祥の地であるアメリカでは医療国家資格となっており、カイロプラクティックを行うには正規の教育課程を修了する必要があります。

 

正規の教育課程を修了し、国家試験に合格し、各州毎の開業免許を取得することでドクターオブカイロプラクティック(=DC)として働くことができます。

 

現在、日本にいるDCは100人前後と言われており、日本にいるカイロプラクター全体の1%以下の人数になってしまいます。

立川エリアで唯一米国国家資格カイロプラクティックを受けられるのがOSCです。

 

❷脳へのアプローチ・再教育を通してのからだケア


「カイロプラクティックというものが何なのか初めて理解できました。」

 

近年ではカイロプラクティックによるケアが脳に与える影響というのが、よく研究されるようになってきました。それらの研究では、カイロプラクティックはただ単に腰痛や肩こりを良くするというもの以上に脳へ,そしてからだ全体のはたらきや機能に影響を与えるとされています。

 

OSCでは脳とからだへの再教育ということを目的として、その場しのぎではないからだケア・根本解決・健康管理を提供しています。

 

❸初回では評価と検査に時間を使います


「丁寧な検査でいろいろと説明してくれるので、今回はしっかりと自分のからだと向き合っていこうかと思います。」

 

OSCでは「何ができるか、何をするか」以上に「何が問題か」を調べることを大切にしています。正しい評価ができるからこそ、正しいアプローチやケアができるからです。そのために、初回では検査や評価・カウンセリングに多くの時間を使い、施術は反応をみるための簡単なものしか行っていません。

 

まずは、あなた自身のからだの状態をあなた自身が把握して、生活・仕事・運動習慣に関しても改善できるところを改善していけるように総合的にからだをみていきます。

 

評価の質を保つために、1日に受け入れられる初回の方は3人までとさせて頂いております。

 

❹通う頻度や期間の目安がわかりやすい、なぜなら↓


「自分の目標・ゴールに向けて独自のものを作ってもらえるので、イメージが湧きやすくとても参考になります。」

 

初回での評価結果をもとに、今までの施術経験・実績・過去の症例・ケースレポート・近年の研究論文などの情報を合わせて、あなたが“どんな頻度”“どのくらいの期間”通いながら、“どのようなエクササイズ”をして、“どういった生活・仕事・運動習慣の改善”を行うことで、“どのくらいで目的に到達する”ことができるのかということを提示するようにしています。

これをケアプラン(施術計画書)と呼んでいて、OSCを利用する上での参考書みたいなものと考えていただけるとわかりやすいかと思います。あなた自身の目的に合わせて、あなた独自のものを作成しています。

 

❺最終的にはあなた自身がセルフケアできるように


「これからの将来自分のからだに責任を持つためにも、教えてもらったエクササイズを頑張っています。」

 

OSCでは週に複数回のケアで同じペースで何か月も通ってもらうといったことは提供しておりません。施術やアプローチが正しくてあなたに合ったものであれば、からだはしっかりと反応してくれます。

痛みをとることにだけ着目するのではなく、あなたのからだが再教育され、ケガや症状が再発しにくくなり、多少の痛みやからだの問題はセルフケアであなた自身がケアできるようにサポートしていきます。

 

OSCで良くなったからだの状態を維持するためにも運動やエクササイズによるセルフケアは大切です。正しいやり方なども含めて、家でも同じことができるように施術の際に練習していただきます。

 

さまざまなスポーツ・運動を楽しんでいる方にご利用いただいています。


野球・バスケットボール・ウェイトリフティング・ボディビルディング

クロスフィット・サイクリング・ゴルフ・マラソン・アルティメット

トレイルランニング・柔道・空手・水泳・ラグビー・サッカー・格闘技

柔術・バレエ・テニス・テコンドー・陸上(短~長距離、棒高跳びなど)

トライアスロン・レスリング・スポーツクライミング・スパルタンレース

フットサル・ダンスパフォーマー・登山・ウォーキング