OSCでのスポーツ傷害ケア


「痛みがあるけど病院では異常はないと言われた」

「リハビリしているけどなかなか治らない」

「痛みが慢性的でもう何をすればいいかわからない」

 

このような悩みを持つ人は多いと思います。

 

多くの場合、人の脳はケガをした状態・痛みをもった状態・パフォーマンスが良くない状態などを覚えてしまっています。そのような状態の場合には関節や筋肉などからの適切な情報(正しい動き・機能、動ける範囲)が必要であり、それらを改善せずに他のアプローチをしても思うような効果が得られません。

 

機能不全の場所を正確に判断し、そこに対して正確にアプローチすることで初めて、脳に正しい情報が行き届き改善へと促していくことができます。